トヨタすまいるライフ > 街づくり分譲 > トヨタホーム4つの安心 > 生涯健康住宅
シックハウス症候群の原因といわれる有害物質ホルムアルデヒド。その放散量が最も少ないF☆☆☆☆建材を、仕上材から下地材(パーティクルボードはノンホルムアルデヒド)・接着剤まで、見えないところにも採用。温暖化で気温が上昇する中、ホルムアルデヒドが増える28度以上の高温時も放散量は厚生労働省が定めた指針値の約1/2です。また、24時間計画換気システム「ピュア24」で、常に新鮮な空気を家中に供給していきます。
▲ページの先頭に戻る